ピエール・ラニエでは、被災地の復興に少しでもお役に立ちたいと考え、 被災された方々へのご支援の為に義援金として、メダルの収益を日本赤十字社を通じて寄付させていただきます。
この教会の存在を世界中に知らしめるようになったきっかけが、
1830年 修道女カタリナの前にマリア様が姿を現し、
「心を込めてメダルを作り、人々に恩恵を授けなさい」というお告げを残していきました。
その2年後、コレラがパリを襲い、2万人以上の死者が出るという不幸が訪れました。
お告げの通りにメダルが作られ、2000個配られると、
不思議なことにコレラは急速に鎮まったと言われています。
以来「奇跡のメダイ」と呼ばれ、身に着けるだけで幸せになれると言われるメダイで
実際に多くの奇跡が生まれたことから、今では世界中の人々がこのメダルを求めて
この教会に足を運んでいます。
このメダイは信者の方だけでなく、どなたでも身に付けることが
できるとの事でしたので、アクセサリー感覚で身につけられます。












